「もっとやれ!」と思うラッキースケベ9選・好きな子の場合の本音

ラッキースケベという言葉が古くからありますが、いつまでたっても思わぬハプニングに喜んでしまうもの。ラッキースケベポイントや好きな人がラッキースケベを起こした際の本音をご紹介します。

【1】好きな子のラッキースケベは嬉しい
でも度を越したら彼女にしたくない

男性というのは好きな女性のいろいろなところに気づいたりしてあげられることが多いです。それほど好きな女性を見ているということにもなりますが、少し下心も持っています。

好きな子のラッキースケベを見ることができるというのは嬉しい反面、少し複雑な気分にもなるのです。なぜ複雑なのかと言うと、そのラッキースケベが多ければ多いほど逆に露出が高いと思ってしまったり、他の男も見ていることに悶々としたり、破廉恥に感じてしまうからなのです。

男性全てがエロいものを好きという訳ではなく、少しだけエッチなことにラッキースケベを感じるのです。度が過ぎてしまうと彼女にしたくないという気持ちも出てきてしまうので注意するようにしましょう。

【2】男性が内心ガッツポーズするラッキースケベ7選

ではそんな男性が内心ガッツポーズするラッキースケベというのはどういったものがあるのでしょうか。

(1)パンチラを見たとき

定番の1つはパンチラですよね。風でスカートがめくれあがることや、風の強い日は抑えてても見えてしまうなんていうこともあるでしょう。

階段だと、短いスカートを履いているとチラリズムしてしまうこともあります。

(2)ブラチラを見たとき

少し限定的かもしれませんが、紐などが見えてしまってもラッキースケベなのかなと思います。

ブラチラを見ることは無いでしょうが、無いからこそラッキースケベなのです。

(3)着替えを見てしまったとき

マンガなどにあるシチュエーションの代表ですが、実はこういう体験をしたことがあるという人もいるのではないでしょうか。

妹の友達、姉の友達が着替えてたなどそういうパターンはまれにあります。また、ベランダからお隣さんが着替えている様子が見えてしまうことも…。

(4)好きな子にボディタッチしたとき

転んでしまったり、海で遊んでいるときについボディタッチしてしまったということもあるのではないでしょうか。

(5)屈んでいるときの胸の谷間が見えたとき

物を拾っていたり、落とした物を一緒に拾うなどをしているときに胸元が開いてしまう服だと谷間が見えてしまいますよね。

見たいわけでもなく見えてしまったということもあるでしょう。

(6)服が濡れて下着が透けていたとき

雨の日や汗で服が濡れているけど替えがないという学生も多かったのではないでしょうか。

そんな透けて見える下着にラッキースケベと思う男子も多いはずです。

(7)落とし物が下着だったとき

目の前の人が落とし物をしたときに、その物がなんと下着だったというパターンもあります。一人暮らしをしているとベランダに下着が落ちているというのも稀にあります。

こういった落とし物が下着だったときのラッキースケベ感はあるのではないでしょうか。

(8)女子のオトナな漫画を見つけた時

直接的ではありませんが、遊びに行った女子の家の本棚からBL本やオトナな本が覗いてしまっていることも。

妄想が掻き立てられて、ドキドキしてしまうことでしょう。

(9)水着の紐が解けた時

グループなどで海やプールに行った際、波やスライダーの勢いで水着の紐が解けてしまうことがあります。

直接的に見えなくても、女子が恥ずかしがって隠している様子を見て、「いいぞ、もっとやれ!」なんて思ってしまうことも……。

【3】まとめ

男性が普段ラッキースケベと感じるようなことはいろいろあるものの、わざとしていたり露出が高いとそれはラッキースケベには入らないということを覚えておくようにしましょう。

普段そういう姿を見ない人がこういうトラブルがあることで、ラッキースケベと感じるのではないかと思うので、大胆な人がしていることはラッキースケベと言えないのです。覚えておくようにしましょう。

(MAGI/ライター)

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