一人暮らしするゲイの部屋はどんな雰囲気? こだわりはある?

一人暮らしするゲイの部屋はどんな雰囲気? こだわりはある?

親しくなった人とお互いの家を行き来すると、その人の興味のあることが分かったり、今まで見えなかった性格が見えたりして楽しいですよね。

ただ、ゲイの家へ行く機会はあまりないと思います。

そこで今回は、案外知らないゲイが生活している部屋についてご紹介します。

【1】ゲイの部屋は整理整頓されている?

私の経験談ですが、ゲイの部屋は広さや趣味は様々でも整理整頓されている事が多かったです。

ほとんどが、人を呼ぶために片付けをした感じではなく、普段から部屋をきれいに使っている様子でした。

単にきれい好きな人もいると思いますが、ゲイは出会いの機会も多いので、いつでも人を招き入れる準備をしておくのかもしれません。

ゲイの部屋は整理整頓されている?

【2】ありがちなゲイの部屋3選

私が実際に見たゲイの部屋を3つご紹介します。

(1)こだわりはなく、整理整頓されている部屋

私が今まで行ったことがあるゲイの部屋は、大半がこのタイプでした。

このタイプは、趣味の物を置くわけではなく部屋自体がきれいです。

余計な物を置いていないので、雰囲気にクセがなく個人的に一番リラックスできる部屋のタイプです。

(2)趣味がテーマの部屋

趣味と言っても、服だったり、フィギュアだったり、スポーツだったり色々ありますが、いくつか趣味に関連するものを部屋に置くと、それが部屋のテーマになることが多いようです。

例えば、服好きな人の部屋は、服がクローゼットに収まりきらず、床に畳んで置いているほどですが、まだまだ増え続けているようです。

筋トレ好きな人の部屋は、トレーニングマシーンやダンベルなどが、部屋の半分以上のスペースを占めていました。

部屋自体はきれいなのですが、趣味に対して凝り性のゲイも多いようです。

(3)インテリアにこだわった部屋

私が見たタイプの中では少数ですが、アンティークの家具や絵画などにこだわ

っているタイプの人もいます。
特に、家具は高価なので経済力が出てくる中年以降のゲイに多いです。

ありがちなゲイの部屋3選

【3】まとめ

今回は、ゲイの部屋のタイプを大きく3つご紹介しました。

ゲイの部屋ということで、女性的なイメージを持っていた方もいたのではないでしょうか?

案外、部屋をシンプルに使っているゲイの方が多いです。

また、掃除や片付けをきちんとする人が多いので、ゲイの部屋へ行く機会がある時は居心地よく感じるかもしれません。

(Shano編集部)

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