杉岡沙絵子が第1子女児出産「ラグビーの神様に見守っていただいた」

13日、杉岡沙絵子さん(29)が12日に出産していたことが明らかになりました。かなり難産だった様子です。

 

【1】難産だったと報告

杉岡さんは、12日に第一子となる女の子を出産。「実はかなり難産でした」と報告しました。

現在は母子ともに元気だとのことです。

生まれてきた女の子の体重は、3,266グラム。平均的な赤ちゃんの体重と比較すると、少し大きめのようですね。

ファンからは、「ブラボー」「おめでとうございます」と言った祝福の声が寄せられています。

 

【2】夫も駆けつける

病院へは、ラグビー元日本代表の夫、三村勇飛丸さん(30)も駆けつけることができたとのこと。

杉岡さんは、「この子を授かれたのことは、ラグビーの神様に見守っていただいたからと思っています」と話しています。

今後もW杯を盛り上げながら、3人で明るい家庭を築いていくつもりのようです。

 

【3】まとめ

サッカーだけでなく、ラグビーの神様も降臨といったところでしょうか。

この以上に暑い気候の中、かなりの難産だったとのこと。お疲れ様でした。

これからも大変だと思われますが、どうかご自愛くださいね。

(Aoki/ライター)

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LG(B)Tの男子(23)。ゲイよりのデミセクシャルだが、女性としか付き合ったことがない。自分がバイであることに気づいたのは、大学生になってから。女性も、トランスジェンダーや中性・無性の人にしか興味が向かないことに気がついた。当時かなり悩んだため、当事者たちが生きやすい社会になるよう、Shanoでの執筆を志望した。普段は、IT系の企業でマーケティングと営業を専門としている技術者。性的趣向が完全に女性なため、好みと欲求の食い違いに日々悩んでいる。